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2008.03.25 (Tue)

うっかりして・・・

忘れてました(おい)
豊さまのお誕生日、18日だったんですよね、
何ともう一週間過ぎちゃったよ~、今更ですが、
「兄さん、お誕生日、おめでとう!」 
(↑誰だよ?)

や、最近はすっかり映画俳優になっちゃってますよね、
「犬とわたしの10の約束」ではCMコンビの田中麗奈ちゃんと一緒に、
そして、問題作「接吻」では、冷酷無比な殺人犯 坂口役で!
ええーッ、坂口!と、ビックリ仰天(笑)

「兄さんッ、いつからアンドロイドになったの!?」(違)
「そこかよ・・・もっと他に突っ込みドコロがあるんじゃないのか」
「そんな、PKじゃなくて直接手を下すなんて、しかも3人も」
「フッフッフ、霧原直人だった時の最初の殺しと同じ人数だな・・・
 って、そうじゃないだろ!」

スイマセン、しかも獄中愛、禁断の三角関係、と聞いて、
思わず「弁護士とOLが殺人犯を奪い合うんだ」と勘違いしたワタシって(殴)
や、正しくはコチラ公式サイトをご参照下さいマセv




EDIT  |  21:05 |  エッシークレットタイムズ  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.02.13 (Wed)

「20世紀少年」が映画になるんですって?

先週、小耳にはさんだのですが浦沢直樹の「20世紀少年」が
三部作で映画になるそうです。
唐沢寿明主演ですが、ここでも豊川さんが重要な役柄で出演されるそうで(^_^)v
原作漫画では最初の方では外国に行っちゃっててあまり出てこないのですが、
途中から大活躍してたような・・・
海蛍刑務所から脱獄するシーンなんか相当にマッチョなおっさんでしたが、
いったいどんな描かれ方をされるのか、興味津々(^^;)
EDIT  |  23:27 |  エッシークレットタイムズ  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.01.13 (Sun)

椿三十郎

見てまいりました
や~、やっぱり脚本がいいんでしょうね、
映画そのものはすっごく楽しかったです

ただ、やっぱり主役の椿三十郎がね~・・・
台詞の中に、「椿三十郎」と名乗った後で、
「もうすぐ四十郎ですが」と言うところがあったんだけど、
「や、アナタでしたら二十郎後半でも通るのでは」
などとツッコミ入れてしまったぐらい(おいおい)
織田さん、フットワーク軽すぎ

BGMがオリジナルと全く同じみたいだし、
ストーリーもほぼ同じなので、つい黒沢映画と
比べてしまうのがまずいのでしょうか、
やっぱり三船版の方が時代劇として役者が板に
ついてるというか、どっしりしてるって感じだよなあ、
などと思いつつ見てしまいました←年寄りの繰り言?

いや、やっぱり織田祐二さん、妙に軽快なんですよね、
確かに殺陣のシーンは血脂で切れなくなった刀を
替えたりとか、激しく息を切らせたりとか、
オリジナルに比べると余程リアルなんですが、
役者としての存在感、貫禄が三船敏郎とは全然
違う・・・って、それを言っちゃあお終いなんですが(^^;)

豊川さんもね~、微妙なんだよなあ、
すごーく頑張ってる、って思うのよ(織田さんに
比べて何なんだ、この力いっぱいの弁護は
だけど、やっぱり、織田さんとおっつかっつの存在感
でしかない、って感じがして……え、もしかして、
織田さんに合わせてる?←明らかな依怙贔屓目線

なんかねー、豊川さんだったら、もっとワルですごい敵役
やれそうだと思ったんだけどなあ、
妙に三十郎に優しいというか、暖かみのある敵役なんですよね、
お間抜けとも言うが
まあ役柄がそういう、何度も騙されて、最後は主役に
斬られちゃう役なんだからしょうがないといえば
しょうがないんだけど…

脇役も、三悪人がもうちょっとコミカルかと思ったんだけど、
意外と真面目に悪役やってましたね
 むしろ玉緒さんとか佐々木の蔵さんの方が面白かった、
というか、今回はもー「押し入れ侍万歳!」でしたよ、
や~、あのひょうひょうとした感じが実にいいなあ

ところで、マフラーとピストルは「用心棒」の方
だったのね、私はすっかり混同してましたよ
でも、豊川さんには、あのハチャメチャな恰好を
して欲しかったんだけどなあ(まだ言うか!)
EDIT  |  12:00 |  エッシークレットタイムズ  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2007.04.11 (Wed)

KINCHOなCM

見ましたv
ちらっとだけど。
豊さまが大阪弁で喋ってヤツですよね?
しかし、10万か、何に使ったんだろう?
やっぱ賭け事、っすかね(^^;)

ところで、うわ~、一ヶ月更新無かったのね、
すすす、スミマセン!
EDIT  |  08:00 |  エッシークレットタイムズ  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.03.12 (Mon)

丹下左膳餘話 百萬兩の壷

一週間のごぶさたでした←年がバレバレ?
さて、3本目の丹下左膳、これはもー、超カッコエー豊さまが拝めます
隻眼、片腕の凄腕剣士、ワケありの過去がある矢場の用心棒、
滅法腕は立つんだけども、コドモと女にはからっきし弱そうな(笑)
とにかく人がいいんだよねえ、あの野村宏伸の道場破りのシーンといい、
ちょび安を預かってしまう経緯と言い、まさに江戸っ子を絵に描いたような浪人者、
普段は矢場の女将、お藤のとこに転げ込んでヒモみたいな生活ぶりなんだけど、
ここぞという時には、連れのコドモの目を塞いで、十数えさせる間に
襲ってきた刺客をばったばったと斬り倒す、
や、このシーンは、もう文句なしでカッコエーッす
口下手でシャイなところも○、特にちょび安(←「今会いに行きます」の子役の子)が、
いじめっ子にいじめられるからと言って嫌々寺子屋に行くシーン、
どうにも気になって、そーっと後をつけていって、いじめっ子が現れると、
ばしっとひっぱたいて、その直後、ちょび安と顔を見合わせるんだけど、
気まずそうに黙ったまま、くるっと踵を返してすたすた歩き去るシーン・・・
爆笑しつつも、ちょっとじーんとしてしまいました。
不器用なんだけど、ちゃんとチョビ安のことを思ってる、
もう、この辺は、すっかり「おとっつぁん」になっちゃってるんですよね(笑)
お藤役の和久井映見も良かったし、これはもう、見ててすっごく楽しかった
素適なDVDをありがとうでした、パタさんv

というわけで、このごろの豊さまは、コドモ絡みなシーンが妙に印象に
残りました、という話。
現実には、またまたチョンガー(死語?)になっちゃいましたけども、
子供への目線がやけに優しい豊さま、意外とコドモ好きと思っちゃったり(笑)
EDIT  |  00:33 |  エッシークレットタイムズ  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
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