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2006.04.24 (Mon)

エリザベート開幕迫る!

ミュージカル『エリザベート』の開幕が10日後に迫って参りました。
ポスター用の扮装写真が気絶するほど悩ましいですvv
これを御覧になっていただきたくて東宝へリンク張りました。
東宝HP中の「新トート武田真治へのQ&A」をクリックしてみて下さい。

それにしても、チケット入手には苦労しました。
チケぴ・ヤフー・楽天3社の先行販売の抽選にすべてもれて、
仕方ないからヤフーオークションで正規の倍の額で手に入れました。

演出の小池修一郎先生からは5、6年前からオファーがあったそうで、
帝国ホテルの喫茶室で、「雰囲気が死神っぽい」と言われたそうです。さすが鬼才・小池修一郎!
しかし、「人間っぽくない」というならまだしも、「死神っぽい」」とはねえぇ。
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EDIT  |  17:58 |  真ちゃんねるレポート  | TB(0)  | CM(4) | Top↑

★超絶美形・・・

っすね、あの電車男がどうやったらこうなるんだ?(をい)
や、パタさん、リンクありがとうございましたv
それにしても「死神っぽい雰囲気」ってホント何なんでしょうね(笑)
ワタシ的にはこのゴージャスなトートの扮装よりも「御法度」の沖田総司の方に「死」というイメージを喚起させられましたが。
Q&A、ミュージカルについて「リアリティを別次元に設定している」というお言葉、うほっ、NIGHT HEAD的vと思わず萌vvv(こいつはーッ!)

そいでもって、先程くずHP(おいおい)のカキコ、ファンページを開いたらパタさんの2回目のカキコが真っ先に目に飛び込んできたのでビックリ(笑)
そうそう、オープニングのあの犬の着ぐるみ、ワタシも気になってました。
さすがパタさん、いいとこ突いてますv
そして、ご子息のカキコは2ページの最後にみつけました。
そうですね、白石先生の出番、もう少しあってもいいですよね(笑)
・・・って、うわあ、これはエッシーの方の話題だった(殴)
シコ |  2006年04月25日(火) 07:05 | URL 【コメント編集】

★御法度~!!

高速バスに揺られること6時間。
空間移動の結果、現在富山県から発信しています。

ホホホ・・3代目トート閣下、御覧になりまして。オタクから超絶美形死神に大変身~!
俳優さんていいですね。色んな人生を
生きられて。

で、『御法度』ですか~。目の付け所が素晴らしいです、シコさん。
なるほどあの「沖田」は、聡明で自由闊達に振舞う中にも、「死」というものを色濃くにじませておりました。
不治の病を患い、常に死と向き合って生きなければならない沖田は、生きること・死ぬことの意味を深く考え、彼なりの死生観を形成していったのでしょう。
そこまで見ている者に感じさせ、今までにない沖田総司像を見せてくれた真ちゃんだからこそ、その年の日本アカデミー助演男優賞を獲れたのでしょう。

トートに目を転じてみると、彼はこの世に生きる者ではなく、あちら側の世界から「早くお前もこっちに来い。何なら俺が旅立ちを手伝ってやろうか」と手ぐすね引いて待っているような者。もう死にどっぷり浸ってますからねえ。死生観どころか、死こそが至上の物~♪ですからねえ。
加えて、『御法度』が時代劇ではありますがストレートプレイであるのに対し、『エリザベート』は、真ちゃんの言葉通り、゛リアリティを別次元に設定している”ミュージカルですから、直接的に「死」の匂いを感じさせないのかもしれません。
何せ感情が高ぶってくると、歌っちゃいますからね。

ところで『NIGHT HEAD』はというと、
直人の潜在意識にある殺人願望や破壊願望を反映してか、死やSEXシーンが多かったですよね。
トートも、エリザベートやその息子・ルドルフ、ハンガリーの若き革命派のリーダーの意識に上手いこと付け込み、見える者には見えるが見えない者には全く見えない存在となっています。
人の意識といったスピリチュアルな領域において、『NIGHT HEAD』とは世界観が似ているなあと思われます。

あ~、それにつけても、麗しい真ちゃんがステージで『最後のダンス』を歌うかと思うと、たまりませんわ~(悶)
パタ |  2006年05月02日(火) 01:24 | URL 【コメント編集】

★見えない者には全く見えない存在


あ、そうなんですか。
って、エリザベートは宝塚編で見てるのに、間抜けなコメントでスイマセン。
や、でもホントにその辺はNIGHT HEADと通じるところですよね、
う~ん、ワタクシは見に行けないのですが、
でもちょっと楽しみ~な感じがして参りました。
パタさんの真ちゃん命的レポート、また期待しちゃっていいでしょうかv
シコ |  2006年05月05日(金) 23:08 | URL 【コメント編集】

★ワクワク

明日12日夜見て来ま~す!!
またレポ書かせていただきます。

真ちゃん出演の映画「嫌われ松子の一生」も今月27日から公開ですね。
(TBSのHP中から映画HPにリンクできます)
松子の゛雄琴”時代のヒモ役で、松子に貢がせた金を
別の女と遊ぶことに使ってしまうサイテー男だそうです。
まるで「くず」第4週目に出てきた道徳観念の薄いやさぐれニイちゃんのようです。
今年の上半期だけで色んな真ちゃんに出会えて楽しいですvvv

あ、「嫌われ松子」HP開いたら、豊ピー出演の「日本沈没」のHPも開けられるようになってる!
得したv(^^)v
パタ |  2006年05月11日(木) 17:32 | URL 【コメント編集】

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