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2006.01.22 (Sun)

驚きの新情報v(^^)vほか

『濡れた・・・』はVシネマとして発表されたのは1992年のようですが、
実際に撮影されていたのはもっと前かもしれません。
『12人・・』と同じくらいの年か?ホントお肌スベスベなんだもの。
おっしゃる通り、ああいった犯りまくりの役が引き出しとして脳内に収まっていて、
反町クンとの一件の時に「ああ、あれがあった」と引き出しから出してきたのでしょうね。

元旦から「ト○○ツ、離婚」という縁起が悪い記事が載っちゃって・・
何か恨みがあんのか!Y新聞。もう新聞取らへんぞーって思う一方、
やはり兄さんには直也しかないのねとも思いました(違うだろっ)
美容院で読んだ女性週刊誌によると、
全面的に彼の浮気が原因だから、慰謝料+養育費は奥さんの言い値で、
それが結構な額だから気張って仕事していかなくてはならないそうです。
道理で昨年から映画への露出度が高かった訳だ。

んで、やっと本題に入ります。
彼は1話毎に監督が違う連続ドラマのシステムが好きではなく、
そういった方面の仕事は最近控えていましたが、
この4月からどうもTBSの連続ドラマの主役に出演が決まったようです。
そのドラマとは、『弁護士のくず』!!
九頭という苗字のハチャメチャで人を喰ったようなイソ弁のお話で、
ビッグコミックオリジナルに連載されている漫画のドラマ化です。
おととい夫がデカい声で吠えていたので、何事かと行ってみたら、
ビッグコミックオリジナルにそうした記事が載っていて、
嬉しーの驚きーので、ちょうど敷いてあった布団の上で前転をしてしまったほどですw(☆0◎)w
ところが問題が1つあります。
主人公:九頭弁護士は、北野武氏に承諾を得て描いているのだろうと
思うほどに、たけしにそっくりなんです。
ビッグコミックオリジナルのHPを御覧になるとおわかりになると思いますが、漫画のイメージと豊ピーとではだいぶかけ離れているんですね。
役者バカもとい、カメレオン役者の彼のことだから上手くこなしてくれるとは思うんですが、『八つ墓村』の時と同じで、
絶対反対意見が多いと予想されます。
(夫もたけしに演らせりゃいいじゃないかと言ってました)
でも弁護士役かあ、演ってそうで演ってなかったですね。
『12人・・』の時は弁護士を演じる役者の役だったですからねえ。
早く4月が来ないかなあ(^^)
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2006.01.21 (Sat)

真ちゃん2タイプ

さあ、真ちゃん出演のドラマが14日と18日からいよいよ始まりました。

NHK土10ドラマ『氷壁』
スポーツ用品メーカー:ヤシロの社長の息子:智之役です。
ヤシロは業績を向上させる為、自社と契約している登山家:北沢(山本太郎さん)にK2登頂のプロジェクトを持ちかけます。
北沢は、ザイルパートナーに奥寺(玉木宏さん)を指名します。
ヤシロ側は自社の登山用具を使用することを条件に奥寺の参加を承諾しますが、奥寺は自分が使い慣れた道具の方がいいと主張し、
この話はチャラにしようと臍を曲げてしまいます。
挙句に北沢も、奥寺でないなら自分もやめると言い出す始末。
そこで、ヤシロの社長の後妻である若く美しい美那子(鶴田真由さん)が奥寺を説得し、
一方ヤシロ側も自社の道具でなくともいいからと譲歩し、
奥寺と北沢のK2行きが決まったのでした。第1話はここまで。
今後は後妻美那子を巡る奥寺、北沢、社長の各々の事情が絡んでくるのですが。
真ちゃんはというと、社運をかけたプロジェクトを発動しようとしている会社社長の息子なので、終始厳しい顔付きで命令口調で話します。
自社商品を使うことを拒否する奥寺に「代わりはいくらでもいるんだからな」とムカつく言葉を言い放ったりもします。
ぶっちゃけ、感じ悪い奴です。嫌味を言う時の表情がホント冷たくて、
あの端正な顔で片眉だけピクッと動かしてメンチ切られたら、
もうグサッときますよ~。
気が小さい人間だったら耐えられないかもね。
K2のベースキャンプにいる時のワイルドな姿もなかなかいいvv
それにしても、昨年の『離婚弁護士Ⅱ』のIT企業社長役といい、
ドラマでは感じ悪い役ばっかりだな~。
でも、目力は凄いぞっと。火花バリバリです。
今日21日も放映ありま~す。22:30からです。

日テレ水10ドラマ『神はサイコロを振らない』
音大卒のニート:黛菊介役です。
1997年8月10日、壱岐発長崎行きの東洋航空の旅客機402便が
機体乗客乗員共に長崎上空で忽然と姿を消しました。
これには、主人公:黛ヤス子の恋人(副操縦士:山本太郎さん)と
親友(フライトアテンダント:ともさかりえさん)が乗っていて、
ヤス子自身も、この事故の際、遺族との連絡係に当たっていました。
ところが、10年後の2006年2月10日、
行方不明の402便が長崎空港に突然姿を現わしたのです。
それも、乗客乗員は10年前当時のままの姿で・・・
もう~、み~んなビックリ!そりゃそうだ。これが第1話。
真ちゃんは、38歳の姉のヤス子(小林聡美さん)と
都内の割と広い木造平屋の家に2人暮らし。
「僕の夢は結婚して六本木ヒルズに住んで、
 ベビーカーを押しながら周辺を散歩。
 娘だったらバレエ、息子だったらサッカーを習わせて、
 将来は親子留学~!!」という台詞と共に、
食材のスーパー袋を抱えて、軽いステップを踏んで踊りながらご登場。
気分は、フレッド・アステアかジーン・ケリーってところ。
30過ぎてもゴロゴロとパラサイトしていて、
それを別に悪びれている風もありません。姉も放任。
「今日は松坂牛奮発しちゃったよ」と姉とすき焼き鍋をつつきます。
とにかくお気楽極楽。そして、きゃわい~いvvvv
『氷壁』とは真逆で、「1度きりの人生、楽しまなくちゃ損々」
といった具合で、常にニコニコ。
こんな弟いたら、パラサイトされていても許せちゃうかも(大甘^^;)

とまあ、1週間で2倍真ちゃんを楽しめちゃうんですよ~!!
いい正月だな(オイッ)
*よく考えたら、山本太郎さんも2倍楽しめますね。
主演の玉木宏さんいい声してる。
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